あらかじめ動きを予測し待ち構えておく 2016年4月22日のトレード方針

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ドル円は38.2%でレジスタンスされ、一旦は下落。

ネックラインをすでにブレイクしているので、108円付近まで再下落するということはなく、109円辺りでサポートされ、また上昇に転じるのではないか。

その後フィボ50%付近、111円手前で、大きな波の戻り売りが入ってきて大きく下落というシナリオが考えられる。

で、直近は再上昇に気をつけながら売ることになるのだが、入るポイントとしては

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2パターンが考えられる。

高値を切り下げたのを見て入るか、一旦直近安値をブレイクさせておいて、戻りを売る。

109円くらいまでしか伸びないだろう。

リワードが40Pipsくらいなので損切り幅には注意する。

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ポンドルは、上を押さえつけているラインにレジスタンスされたようである。

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エントリータイミングとしては、強者の値があるので、そこを意識したエントリーをする。高値切り下げか、ブレイク後戻りを売るか。

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